大阪での不動産投資について

6月 17, 2016

大阪での不動産投資について

少々難しい内容である。
なので、私なりの考えを書いてみたいと思う。
不動産投資には様々な種類があるらしい。
典型的なのは、マンションやビルを1棟丸ごと購入したり、ワンルームマンションを1戸買いし賃料収入を得るというのがよくある手法。
最近は至る所で都市開発が進んでいるようで、気づけば高層マンションが建っていたりする。
東京や大阪のような都心では、持ち家よりも賃貸住宅に住む人たちが多いらしい。
不動産投資の主な収入は賃料となる。
大阪で不動産の投資をするならば、自分が何を求めているのかで考え方は変わるのかもしれないが、現役時代に物件を購入し賃料を老後の年金代わりにと考える人もいる現代では、長期的な視点で計画をした方が良さそうだ。
知識が少ない人にとって、やはり頼りにするところは様々な情報やノウハウを持った専門家だろう。
大阪での不動産投資をするには何が有利でどんなリスクがあるのかもきちんと教えてくれる。
その中で、表面的な数字や話に惑わされずに、自分の考えを持って本質を見抜くことも必要な世の中かもしれない。

不動産投資をして大阪に住むこと

不動産投資には、新しさよりも立地条件が重要らしい。
入居者が絶えず、賃料を維持するにはとにかく駅から近いことが前提らしい。
確かにそうかもしれない。
もし自分が賃貸を選ぶとしたら、駅から徒歩10分以内の場所、次に家賃の見合うもの、との優先で考えるかもしれない。
東京や大阪のような大都市は有利かもしれない。
そう考えると、大都市の駅前にある高層ビルや高層マンションには、どれだけの人が住んで、どれだけの人が投資をしているのだろうか。
入れ替えも頻繁なのだろうな、と勝手に想像してみる。

主な収入は賃料なだけに、入居者がいなければ維持はできないし、投資用の物件が中古マンションになるとメンテナンス面でも常に注意しなければならない。
自分の住んだことのない土地に投資をするには勇気がいるが、ある程度土地勘がありその状況を知っているならば、投資も悪くないのだろうと思う。
たこ焼きが好きだから!その動機でも、自分がよしとする利点が見つかれば、不動産投資をしながら大阪に住むこともいいのかもしれない。

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